福島GameJam2017・参加申し込み

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<申し込み受付中>

■メイン会場 / Main Venue
福島県南相馬市 / Minamisoma, Fukushima, Japan
(7月31日締切)
※先着順ではありません。希望する役割を考慮して人数配分しますので御了承ください。
※バスの移動スケジュールを考慮し懇親会を19日(土)夕方・参加費無料に変更いたしました

■サテライト会場 / Satelite Venues
□国内 / Japan
宮城県・仙台 / Sendai, Miyagi
I/O電子工作(東京) / Tokyo
・HAL東京(新宿) / Shinjuku, Tokyo(在学生のみ/学内掲示板参照)
ビサイド(東京) / Tachikawa, Tokyo
湘北短期大学(神奈川) / Atsugi, Kanagawa
名古屋 / Nagoya, Aichi
岡山 / Okayama, Okayama
広島 / Horoshima, Hiroshima
沖縄 / Okinawa

□海外 / Over seas
台湾・台北 / Taipei, Taiwan

<準備中>

□国内 / Japan
・武蔵野市ぴこす(東京) / Musashino, Tokyo
・東京工科大学(東京) / Hachioki, Tokyo
・愛媛 / Ehime
・熊本 / Kumamoto

□海外
・台湾・高雄 / Kaohsiung, Taiwan
・チリ / Chile

参加申し込み受付開始・ポスター&ロゴコンテスト受賞作品発表

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 [ 参加申し込みはこちらをクリック ]

NPO法人IGDA日本は2011年から毎年夏に開催し、第17回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 審査員会推薦作品に選出されるなど国内外から高い評価を得た「福島GameJam」を開催するにあたり、本年度の参加者申込受付を開始いたしました。本年度は福島県南相馬市のメイン会場および国内(12会場)、海外(2カ国・地域/3会場)の全16会場(7月13日現在)で国際広域連携を実施いたします。また、当日は会場見学、小中学生向けワークショップにより次世代を担う人材育成に尽力します(御参考: 2016年開催時 3ヶ国・地域, 13会場, 414人) 。
 参加申込は本日より7月末日迄となります。詳細は公式サイトを御参照ください。

 また、開催テーマである「GameJamを通したIT分野の人材育成」、「震災被災地の今と、復興に向けた取り組みと力強さの国内外への発信」、「広域ITクラスター実現の礎とする」を象徴するポスター&ロゴ・コンテストを開催いたしました。このたび受賞作品が決定いたしましたので、ここに発表いたします。本ポスターとロゴは公式サイトや会場での掲示をはじめ、本イベントのメインビジュアルとして活用いたします。

最優秀賞(1名) 大内 あおい 様

■本イベントの意義と目的
 福島GameJamはIT/ICT産業が地理的な制約を受けることがない点に着目し、東北地域と他地域との広域連携をより国際的かつ密にすることで、国境を越えた産業連携により復興に寄与することを目的に開催いたします。
 IGDA日本は本イベントを通して以下を行います。
(1) 子供向けワークショップ、事前セミナー等の開催による東日本大震災の被災地域である東北地域の産業復興に向けた人材育成
(2) インターネット番組の制作と配信による被災地域の今を伝えること
(3) 人的交流等による東北ITクラスターの礎とする

※GameJamとは会場に集まった参加者が少人数のプロ・アマ混合即席チームを構成し、短時間でゲームを完成させるイベントです。この経験を通し、アマチュアの開発者はプロの開発に直接参加でき、言語化が難しい暗黙知を効果的に体得するとともに、ゲームを作る楽しさを共有します。

■開催概要
正式名称: 福島GameJam 2017
公式サイト: http://fgj.igda.jp/
日程: 2017年8月19日(土曜)〜20日(日曜)
主催: 特定非営利活動法人 国際ゲーム開発者協会日本(NPO法人 IGDA日本)
共催: 国際ゲーム開発者協会東北 (任意団体 IGDA東北)
協賛: サイバーズ株式会社, マッチロック株式会社, OPTPiX SpriteStudio, 株式会社サイバード, A&D 国際アート&デザイン大学校, WiZ専門学校 国際情報工科大学校, ステーションプラザホテル, PlayCanvas, ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社, Twitch, 株式会社ディー・エヌ・エー
メディアパートナー: 株式会社ジーパラドットコム
機材協力: 株式会社サードウェーブデジノス
メイン会場: ステーションプラザホテル (福島県南相馬市原町区錦町1丁目128−1)
サテライト(連携開催)会場: (国内: 12ヶ所, 海外: 2ヶ国・地域 3ヶ所)
 国内: 宮城・仙台、東京・HAL東京、東京・武蔵野市ぴこす、東京・I/O電子工作、
東京・ビサイド、東京・東京工科大学、神奈川・湘北短期大学、愛知・名古屋、
    岡山・岡山市、愛媛・松山市、広島・広島市、熊本・熊本市、沖縄県
 海外: 台湾・台北、台湾・高雄、チリ

福島GameJam2017 (8/19-20) ロゴ&ポスターコンテストのお知らせ

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■本コンテストの概要
特定非営利活動法人 国際ゲーム開発者協会日本(NPO法人IGDA日本)が主催する「東北ITコンセプト 福島GameJam 2017」(公式サイトhttp://fgj.igda.jp/ )のメインビジュアルを兼ねたポスターおよびロゴをデザインしていただきます。本ポスターはウェブサイトやメイン会場などで掲示させて頂きます。開催趣旨に即したデザインであることが条件です。

■本イベントの意義と目的
 NPO法人IGDA日本は2011年から毎年夏に開催し、第17回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 審査員会推薦作品に選出されるなど国内外から高い評価を得た「福島GameJam」を本年も開催する運びとなりました。IT/ICT産業が地理的な制約を受けることがない点に着目し、東北地域と他地域との広域連携をより国際的かつ密にすることで、国境を越えた産業連携により復興に寄与することを目的に開催いたします。本年の開催では、福島県南相馬市のメイン会場および国内の連携会場(11会場)、海外(1カ国・地域/2会場)の全13会場(6月27日現在)で国際広域連携を実施いたします。また、当日は会場見学、小中学生向けワークショップにより次世代を担う人材育成に尽力します(御参考: 2016年開催時 3ヶ国・地域, 13会場, 414人)。

 IGDA日本は本イベントを通して以下を行います。
(1) 子供向けワークショップ、事前セミナー等の開催による東日本大震災の被災地域である東北地域の産業復興に向けた人材育成
(2) インターネット番組の制作と配信による被災地域の今を伝えること
(3) 人的交流等による東北ITクラスターの礎とする

※GameJamとは会場に集まった参加者が少人数のプロ・アマ混合即席チームを構成し、短時間でゲームを完成させるイベントです。この経験を通し、アマチュアの開発者はプロの開発に直接参加でき、言語化が難しい暗黙知を効果的に体得するとともに、ゲームを作る楽しさを共有します。

■主催・審査員:国際ゲーム開発者協会日本(NPO法人IGDA日本)
■募集内容:福島 GameJam 2017のロゴおよびロゴ入り告知ポスター
・ポスターはロゴのデザイン・配置も含めて制作していただきます
・ロゴ、ポスターはウェブ告知など関連目的で個別に使用させていただきます。
■賞:最優秀賞(1点)
・ロゴ、ポスター使用時には制作者名が明記されます。
・受賞者は福島メイン会場に優先的にご参加いただけます。
※バス発着地もしくは現地までの交通費はご負担ください。
■募集締切: 2017年7月9日(日)23:59迄
■応募方法:提出データを fgj_force@igda.jpまでメールで送付してください
 メール件名を「福島GameJam 2017ポスターコンテスト応募の件」とすること
■参加資格:プロ・アマチュアは問いませんが日本語で連絡がとれる方に限らせていただきます
■発表:IGDA日本公式サイトおよびリリースにて発表します
■提出物
以下の3つのデータを作成していただきます。
▽ポスター:入稿用版下データ(実寸)
▽ロゴ:入稿用版下データ(実寸)
▽ポスターとロゴを組み合わせた入稿用版下データ(実寸)
■応募データ仕様
・ポスターサイズ:A0版(天地841ミリ×横幅1189ミリ)【タテ】
(2011年度入稿データを参照)
http://fgj.igda.jp/wp-content/uploads/2013/04/FGJ_poster2011.zip
・色は全てCMYK/スポットカラー不可
・使用アプリ・データ形式:Illustrator CS4以降/eps、aiファイル/350dpi
・ポスターデータは、イベント概要などが加わることを想定したデザインとすること(天地150ミリ×横幅523ミリ程度)
・ポスター下部に主催・協賛ロゴデータが入るスペースを用意すること(天地135ミリ程度)概要・ロゴデータは追加デザインさせていただきます。
・ロゴは拡大縮小・モノクロで使用する可能性があるので、それを考慮したデザインとすること。
■備考
・別途、文字データ等を追加する場合があります
・応募時の個人情報を含む全ての情報はIGDA日本が管理し「東北ITコンセプト 福島GameJam 2017」および、関連するイベント運営にのみ利用するものとします。

■著作権の扱い
応募の過程において新たに発生した著作物に関する著作財産権(著作権法第27条及び第28条の権利を含む)は、何らの新たな書面を要することなく本応募により、特定非営利活動法人 国際ゲーム開発者協会日本(NPO法人IGDA日本)に無償で使用許諾されるものとします。また、応募者は、著作権法第18条ないし第20条の著作人格権をIGDA日本に行使しないものとします。なお、IGDA日本および福島GameJam2017の共催、協賛、協力団体は本応募作を一般的広報宣伝活動においても無償で使用できるものとします。ただし本応募作の著作権を含む、その他一切の権利は応募者に帰属するものとします。

■開催概要
正式名称: 福島GameJam 2017
公式サイト: http://fgj.igda.jp/
日程: 2017年8月19日(土曜)〜20日(日曜)
主催: 特定非営利活動法人 国際ゲーム開発者協会日本(NPO法人 IGDA日本)
共催: 国際ゲーム開発者協会東北 (任意団体 IGDA東北)
協賛: サイバーズ株式会社, マッチロック株式会社, OPTPiX SpriteStudio, 株式会社サイバード, A&D 国際アート&デザイン大学校, WiZ専門学校 国際情報工科大学校, ステーションプラザホテル(他調整中)
メディアパートナー: 株式会社ジーパラドットコム
メイン会場: ステーションプラザホテル (福島県南相馬市原町区錦町1丁目128−1)
サテライト(連携開催)会場: (国内: 11ヶ所, 海外: 1ヶ国・地域 2ヶ所)
 国内: 宮城・仙台、東京・HAL東京、東京・武蔵野市ぴこす、東京・I/O電子工作、
東京・ビサイド、神奈川・湘北短期大学、愛知・名古屋、岡山・岡山市、
愛媛・松山市、広島・広島市、熊本・熊本市
 海外: 台湾・台北、台湾・高雄
参加者募集: 募集要項等は7月中に発表します

IGDA日本は8月19日〜20日30時間のゲーム開発イベント 「福島GameJam 2017」を開催します!

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■本イベントの意義と目的
 NPO法人IGDA日本は2011年から毎年夏に開催し、第17回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 審査員会推薦作品に選出されるなど国内外から高い評価を得た「福島GameJam」を本年も開催する運びとなりました。IT/ICT産業が地理的な制約を受けることがない点に着目し、東北地域と他地域との広域連携をより国際的かつ密にすることで、国境を越えた産業連携により復興に寄与することを目的に開催いたします。本年の開催では、福島県南相馬市のメイン会場および国内の連携会場(9会場)、海外(1カ国・地域/2会場)の全12会場(6月20日現在)で国際広域連携を実施いたします。また、当日は会場見学、小中学生向けワークショップにより次世代を担う人材育成に尽力します(御参考: 2016年開催時 3ヶ国・地域, 13会場, 414人)。

 IGDA日本は本イベントを通して以下を行います。
(1) 子供向けワークショップ、事前セミナー等の開催による東日本大震災の被災地域である東北地域の産業復興に向けた人材育成
(2) インターネット番組の制作と配信による被災地域の今を伝えること
(3) 人的交流等による東北ITクラスターの礎とする

※GameJamとは会場に集まった参加者が少人数のプロ・アマ混合即席チームを構成し、短時間でゲームを完成させるイベントです。この経験を通し、アマチュアの開発者はプロの開発に直接参加でき、言語化が難しい暗黙知を効果的に体得するとともに、ゲームを作る楽しさを共有します。

 また、東京から南相馬メイン会場へ参加する方は、都内発着のバスにより向かい、被災地沿岸部の視察を実施の上、ゲームジャムに望みます。

■開催概要
正式名称: 福島GameJam 2017
公式サイト: http://fgj.igda.jp/
日程: 2017年8月19日(土曜)〜20日(日曜)
主催: 特定非営利活動法人 国際ゲーム開発者協会日本(NPO法人 IGDA日本)
共催: 国際ゲーム開発者協会東北 (任意団体 IGDA東北)
協賛: サイバーズ株式会社, マッチロック株式会社,
OPTPiX SpriteStudio, 株式会社サイバード, A&D 国際アート&デザイン大学校,
WiZ専門学校 国際情報工科大学校(他調整中)
メディアパートナー: 株式会社ジーパラドットコム
会場: 福島県南相馬市
サテライト(連携開催)会場: (国内: 4ヶ所, 海外: 5ヶ国・地域 7ヶ所)
 国内: 宮城・仙台、東京・HAL東京、東京・武蔵野市ぴこす、
東京・I/O編集部、神奈川・湘北短期大学、岡山・岡山市、
広島・広島市、熊本・熊本市
 海外: 台湾・台北、台湾・高雄
参加者募集: 募集要項等は7月中に発表します

■開催スケジュール
□8月19日(金曜)深夜
 24時 浜通り南相馬(メイン)会場・東京参加者 都内集合・バス出発
□8月19日(土曜)
 早朝 東京参加者 南相馬市到着〜被災地視察出発
7:30 東北参加者 郡山駅近辺集合・バス出発
  8:00 南相馬会場・東京/東北参加者 会場到着
  郡山会場・参加者 会場到着
  9:30 「福島GameJam2013」開会式
     チーム分け、テーマ発表、USTREAMを通じた世界中継番組を開始
   各チーム制作開始
※ 開催期間中は随時インターネット中継を実施します。
各会場は見学可能な他、こども向けワークショップ、社会人向けセミナーを併催予定です。
□8月20日(日曜)
 15:30 制作終了(スタートから30時間)
   開発ゲームのインターネット配信開始
 18:00 閉会
  東京参加者、東北参加者 帰路出発(出発地にて解散)

■ 関係先URL一覧
□ 主催
NPO法人 国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本) http://igda.jp/
□ 共催
国際ゲーム開発社協会東北(IGDA東北) http://www.igda-tohoku.org/
□協賛
・ サイバーズ株式会社 http://www.cyberz.co.jp/
・ マッチロック株式会社 http://www.matchlock.co.jp/
・ OPTPiX SpriteStudio http://www.webtech.co.jp/
・ 株式会社サイバード http://www.cybird.co.jp/
・ A&D 国際アート&デザイン大学校 http://www.art-design.ac.jp/
・ WiZ専門学校 国際情報工科大学校 http://www.wiz.ac.jp/
(他調整中)
□メディアパートナー
・ ジーパラドットコム http://gpara.com/

Exhibit on TOKYO INDIE FEST 2017 / 東京インディーフェス2017出展のお知らせ

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IGDA Japan will exhibit at TOKYO INDIE FEST at Akihabara UDX this weekend. We’ll demonstrate the games produced with “Fukushima GameJam” and “Global Game Jam”. We’re waiting for you!

IGDA日本は5月13-14日にUDXアキバ・スクエアで開催される「TOKYO INDIE FEST 2017」でブース出展いたします。

「福島GameJam」や「Global Game Jam」で制作されたゲームのデモ展示を行いますので、ぜひお立ち寄りください。

Six years have passed. / 震災から6年

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Six years have passed since the Great East Japan Earthquake. Reconstruction is still halfway and still needs help from people all over the world. IGDA Japan will also hold “Fukushima GameJam” (FGJ) this August from August 19th to 20th. We are hoping that FGJ will trigger a new industry in the Tohoku region. I sincerely hope for your participation and cooperation.

東日本大震災から6年が経過しましたが、復興はまだ道半ばで今も世界中の皆さんからの助けを必要としています。
IGDA日本は東北地域に新しい産業が芽生えるきっかけになるように願って、今年も「福島GameJam」を8月19日から20日に開催する予定です。
本プロジェクトへ皆様の御参加と御協力の程何卒宜しくお願い申し上げます。

about FGJ2017

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IGDA Japan plans to hold FGJ 2017 on August 19-20. But it is not decided yet.

IGDA日本では「福島GameJam2017」を8月19-20日に開催することを検討しています。
ただしまだ決定ではありません。

ネット配信・会場見学・ワークショップ御案内 / Visit us!

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開催概要 / Concept of Fukushima Game Jam (English)

Start: July 30 10:00 JST/GMT+9 / End: July 31 18:30 JST/GMT+9)



7/31 (JST)
-AM 9:30〜10:00 チリ会場最終プレゼン / Santiago, Chile venue final Presentations
-PM 4:30〜6:30 最終プレゼン・閉会式 / Final Presentations and Closing Ceremony


だだ漏れ配信
立川・ビサイド / Bexide, Tachikawa, Tokyo, Japan | 武蔵境・ぴこす会場 / Picos, Musashino, Tokyo, Japan
 

HAL東京 / HAL Tokyo, JAPAN | 台湾・台北 / Taipei, Taiwan
 


過去配信はこちら


■メイン会場 / Main Venue 見学可 / Visit us !
30、31日の両日午前11〜午後4時迄、ゲーム制作会場見学、お絵かきワークショップ、MoonBlockプログラミング体験、31日のみゲームジャムの制作作品試遊(31日のみ)を開催しますので直接会場にお越しください。

所在地: WiZ専門学校国際情報工科大学校 自動車整備実習センター(MMF)3F / 福島県郡山市方八町2丁目2-30 (公共交通機関をご利用ください)


■サテライト会場 / Satelite Venues
□国内サテライト / Japan venues
東京・東京工科大学 / Hachioji, Tokyo, Japan 見学可 / Visit us !
・東京・専門学校HAL東京 / Shinjuku, Tokyo, Japan
東京・ぴこす(武蔵野市) / Musashino, Tokyo, Japan 見学可 / Visit us !
東京・BeXide(立川) / Tachikawa, Tokyo, Japan 見学可 / Visit us !
岡山・岡山 / Okayama, Okayama, Japan 見学可 / Visit us !
愛媛(松山) / Matsuyama, Ehime, Japan
広島 / Hiroshima, Hiroshima, Japan見学可 / Visit us !
・山口・宇部工業高等専門学校 / Ube, Yamaguchi, Japan
沖縄・琉球大学 / Nakagamigun, Okinawa, Japan

□海外サテライト / World wide venues
台湾・台北 / Taipei, Taiwan 見学可 / Visit us !
台湾・台中 / Taichung, Taiwan 見学可 / Visit us !
台湾・高雄 / Kaohsiung, Taiwan 見学可 / Visit us !
チリ・サンティアゴ / Santiago, Chile


■会場マップ / Venues Map (拡大)

IGDA日本7月30日〜31日30時間のゲーム開発イベント 「福島GameJam 2016」にてネット番組を実施・ArtPlay 五十嵐孝司氏出演 および会場見学・WSも実施

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■本イベントの意義と目的
 NPO法人IGDA日本は2011年から毎年夏に開催し、第17回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 審査員会推薦作品に選出されるなど国内外から高い評価を得た「福島GameJam」の第6回目を7月30日(土曜)〜31日(日曜)に開催いたします。IT/ICT産業が地理的な制約を受けることがない点に着目した本イベントを通して、①東北地域の学生等と主に東京から参加するプロゲーム開発者が合同でゲーム制作を行うことで、デジタルコンテンツ制作ノウハウを共有し産業復興に向けた人材育成を進める、②インターネット番組の制作と配信により被災地域の今を伝える、③東北地域と東京のプロゲーム開発者、さらには他地域との広域連携を通して国境を越えた人的交流等により東北ITクラスターの礎を作る、の3点を主眼として復興に寄与することを目標としております。本年の開催では福島県郡山市のメイン会場および国内8会場(東京・八王子 / 新宿 / 武蔵野市 / 立川市, 愛媛, 広島, 山口, 沖縄)および海外3ヶ国4会場(台湾・台北 / 台中, チリ, アメリカ)の連携会場で国際広域連携を実施いたします。(御参考: 2015年開催時 5ヶ国・地域, 全18会場, 557人)

■30時間を通したネット番組配信の実施・ArtPlay社 五十嵐孝司氏出演
 本イベントの開催期間中、メイン会場およびサテライト会場を結んで開発の模様をお伝えするネット番組を随時配信いたします。本番組を通して、30時間の制限時間内で進む、企画、プロトタイプ、完成までのプロセスを配信番組で御覧いただけます。また、企画プレゼンテーションでは、新作アクションゲーム『Bloodstained: Ritual of the Night』のクラウドファンディングを昨年成功させたことでも大きな話題となった、ArtPlay社の五十嵐孝司氏がコメンテーターとして出演いたしますので、是非御覧ください。番組は公式サイト ( http://fgj.igda.jp )にて御覧いただけます。

■各会場見学・メイン会場ゲーム制作ワークショップ
 メイン会場(7/30 11〜15時、7/31 11〜16時)および各サテライト会場では会場見学を実施いたします。メイン会場ではワークショップを併催いたしますので会場に直接お越しください。サテライト会場の見学につきましては各サテライト会場のサイトにて御確認ください。

※GameJamとは会場に集まった参加者が少人数のプロ・アマ混合即席チームを構成し、短時間でゲームを完成させるイベントです。この経験を通し、アマチュアの開発者はプロの開発に直接参加でき、言語化が難しい暗黙知を効果的に体得するとともに、ゲームを作る楽しさを共有します。

制作ルール(2016年版)

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Automatic translation is here.

東北ITコンセプト「福島GameJam 2016」での制作ルールを下記します。
本ルールは、郡山会場、サテライト会場の全てで共通とします。

■1.原則

当日発表されるチームとテーマと、以下に記載の”実績(Diversifier)”を出来る限り達成したデジタルゲームを30時間内に開発、リリースします。

■2.チーム

メイン(郡山)会場では、申込時に記載されたプロフィールをもとに、運営事務局がチーム編成し、当日発表します。各サテライト会場については、会場責任者の方針によりチーム編成を行います。

■3.テーマ

(開会式で発表)

■4.実績(Diversifier)

9個の”実績(Diversifier)”を設定します。完成作品が備えるべき要素として、自ら”実績”というハードルを設定することで、ゲーム制作自体をゲームにします。必須となるのは(1)と(2)で、他はいくつでも自由に選択してかまいません。また、作品をイベントなどでデモ展示する予定ですので(6)、(7)に配慮ください。

(1)コラボレーション(Collaboration with everyone)必須

全会場の全参加者が、お絵描きワークショップで制作された素材を5点以上、作品に取り入れること。

(2)チーム一丸となって(Team united)必須

統一されたゲームシステムを、チーム一丸となって開発すること。ミニゲーム集のような、複数のゲームシステムの寄せ集めにしないこと。

(3)会場周辺の情景(Let’s take photos outdoors)

会場の外に出て写真を撮り、それをゲーム内の素材として使うこと。会場の外観を必ず含め、3点以上を作品に取り入れること。使用した素材は、「 #fgj16 」のハッシュタグを付けて、Twitterに投稿すること。

(4)隣りは何をする人ぞ(What are they doing?)

他会場からTwitterなどSNSに公開投稿された写真をゲーム内の素材として使うこと。3点以上を作品に取り入れること。

(5)フィードバックの反映(We reflect feedbacks)

会場内もしくはオンラインで試遊を提供し、フィードバックをゲームに反映させる。もらった意見と、どう工夫したか、明示すること。特に、子供による試遊が可能な場合、子供たちからのフィードバックを集めることが望ましい。工夫は2つ以上取り入れること。

(6)オフライン(Offline)

ネットワークが繋がっていない状態でも、起動し、遊べること。オンライン対応ゲームについてはオフライン(スタンドアロン)でも遊べること。

(7)タブレット端末への対応(On the tablets)

Android端末、iOS端末などで遊べる。2種類以上のOS上で動作すること。

(8)パートナーツールの使用(We use the tools of partners)

Unity, SpriteStudio、BISHAMON、enchant.jsなど、協賛各社のツールを2つ以上使って開発すること。ツールの使用にあたっては、その使用許諾条件に留意すること。

(9)子供たちへメッセージを(Message to children)

ゲーム作りに憧れる子供たちに、メッセージを。

■5.タイムスケジュールとマイルストーン

タイムスケジュールとマイルストーンを以下のように定めます。サテライト会場では各会場責任者が独自に定めます。なお、本項の日時は全て日本時間(JST +09:00)です。サテライト会場によってデータ公開方法や時間が異なる場合があります。

7/30(土)
10:00 テーマ発表
10:30 制作開始・チームWiki開設
15:30 企画発表
23:00 アルファ版発表(ゲームの内容が分かるもの)

□7/31(日)
08:00 ベータ版提出(ゲームが動作するデモ)
10:00 プレイアブル提出(来場者がプレイして評価ができるもの)
16:30 制作終了・完成版提出
16:50 発表会

http://fgj.igda.jp/dokuwiki/

チームWiki開設
各会場責任者・担当者の指示に従い専用wikiサイトにチームの情報を記入して下さい。以後は1人以上の担当者を決めて制作物随時このwikiサイトにアップロードしてください。数メガを超えるファイルはアップロードせず、外部にホスティングしてリンクして下さい。

企画発表
企画概要をまとまたコンセプトシートを作成して22日15:30迄にチームWikiに直接書き込むか、PDFデータをアップロードして下さい。チーム毎に企画発表をネット中継します。

アルファ版、ベータ版
ゲーム内容がわかるデモやサンプルを出来ているところまでの状態(asis)で、アルファ版は22日23時迄、ベータ版は23日8時迄にチームWikiにアップロードしてください。アルファ版およびベータ版の進捗発表をネット中継します。
Web上で動作確認出来るとプレゼンしやすいです。

プレイアブル
会場来場者やインターネットでアクセスしている人がテストプレイして感想をフィードバック出来るプレイアブルプログラムを、23日10時迄にチームWikiにアップロードしてください。プレイアブルの発表をネット中継します。
また、郡山会場では、23日11時から試遊展示しますので、開発チームは開始時間迄に試遊機にインストールして、メンバ1名以上を担当として配置して下さい。

完成版
23日17時までに、チームWikiを完成版として下さい。実行バイナリへのリンクの他、マニュアル、説明動画、写真など、成果物を全てを掲載してください。完成の度合いに関わらず必ず時間を厳守してください。16時までに一度全てアップロードを行い以降は更新分をアップロードしていくようにする事を強く推奨します。

■6.留意すべき事項
推奨する事項

  • 開発環境は限定しませんが、完成したゲームをWeb上で公開し誰もがプレイできるようにして下さい。そのため、開発したゲームの実行に必要な環境に留意してください。プラグインやランタイム等が必要な場合は、そのファイルを同梱するか入手URLを作品の説明文に付けてください。
  • 作品のプロモーション動画を制作し、YouTubeで公開することを推奨します。スクリーンキャプチャが難しい場合、デジカメやスマートフォンで、ゲームが動作しているモニター画面を直接撮影したものでも構いません。wikiのページに組み込まれる形を推奨します。

ライセンスについて

  • 作品を公開するWikiサイトでは特に指定が無い場合「CC BY-NC-SA 3.0」ライセンスとします。作品にチーム毎に独自のライセンスを適用する場合、チームのページに内容を明記して下さい。ただし、参加申込時、参加確認書で同意頂いた通り、NPO法人IGDA日本・共催団体・協賛団体が福島GameJamの紹介、報告などに使用すること許諾いただきますので御了承ください。

避けるべき事項

  • 年齢制限を設定すべきコンテンツは制作できません。残酷表現、成人向け描写は避けて下さい。
  • 他人に著作権があるもの、商標権があるものは、二次創作含め、利用しないで下さい。
  • アニメーション等の映像手法に関するガイドラインなどを参考に、作品ががプレイヤーに過度の身体的負担をかけないよう、留意して下さい。
  • 郡山会場ではモバイルWiFiルーターの使用は禁止です。電波帯域は運営業務での使用を優先させていただきますので御了承ください。

■7.その他
その他、上記に定めのない事項については、随時、事務局・会場責任者で協議し、開発チームに告知します。何らかの疑義が生じた場合、速やかに会場責任者に申し出てください。会場責任者は、会場独自の問題と判断した場合は自身の権限で解決策を示し、開発チームに告知します。会場独自ではなく全体の問題と判断した場合は、事務局がそれへの返答の形で対応します。